湯沢高原アルプの里
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標高900mの高原に広がる高山植物園で、約100種の高山植物が咲き乱れる景色は圧巻!
夏は涼しくて快適に過ごせる避暑地としても人気です。
おすすめポイント
- 約100種の高山植物が咲き乱れる景色
- 涼しい避暑地として最適
- 遊具やアスレチックで子供も楽しめる
- ロープウェイからの景色
- 四季折々の美しい景色
概要
アルプの里は、新潟県南魚沼郡湯沢町にある、標高900mの高原に広がる高山植物園です。
湯沢高原ロープウェイで山頂駅までアクセスし、そこから徒歩で約10分ほどで到着します。
園内には、約100種の高山植物が咲き乱れており、四季折々の美しい景色を楽しむことができます。
春には、ミズバショウやカタクリなど、初々しい花々が咲き乱れ、
夏には、ニッコウキスゲやシモツケソウなど、鮮やかな花々が咲き誇ります。
秋には、紅葉が美しく、
冬には、雪景色が楽しめます。
また、園内には遊具やアスレチックもあり、子供連れでも楽しめます。
ロープウェイに乗って山頂まで行けば、雄大な景色を一望できます。
アルプの里は、自然を満喫できる、おすすめの観光スポットです。
アルプの里の歴史は古く、昭和30年代に、地元の住民が、高原の自然を守るために、高山植物を植栽したのが始まりです。
その後、少しずつ整備が進められ、現在では、多くの観光客が訪れる人気スポットとなっています。
アルプの里は、高山植物の宝庫として知られていますが、
それだけではありません。
園内には、遊歩道が整備されており、散策を楽しむことができます。
また、展望台からは、雄大な景色を一望できます。
アルプの里は、自然を満喫できる、おすすめの観光スポットです。
ぜひ、訪れてみてください。
ちなみに、アルプの里は、冬にはスキー場になります。
スキーやスノーボードを楽しむこともできます。
夏は涼しい避暑地として、冬はスキー場として、
一年を通して楽しめるスポットです。