
城・史跡自然景観
米田歩道橋(震災遺構)
Yoneda Hodokyo
東日本大震災の津波による破壊の跡が残る米田歩道橋。2009年に完成したばかりの構造物が津波によってどのように変形し、流失したのかを目の当たりにできる震災遺構です。自然の驚異と防災の重要性を伝える、岩手県野田村の貴重な伝承施設です。このスポットをもっと見る

ガイド約3分
米田歩道橋(震災遺構)は、岩手県九戸郡野田村に位置する、東日本大震災の記憶を後世に伝えるための震災伝承施設です。
このスポットの魅力
震災遺構防災学習岩手観光歴史的建造物津波の教訓
米田歩道橋(震災遺構)について
- 震災の記憶を直接的に伝える、破壊された歩道橋の構造
- 津波による変形や流失の様子を観察できる、貴重な震災遺構
- 防災学習や歴史的資料としての価値が高い、野田村の重要なスポット
天気予報
火
8/4
24°/18°
0%
水
8/5
25°/18°
0%
木
8/6
29°/22°
39%
金
8/7
30°/22°
72%
土
8/8
30°/23°
93%
日
8/9
23°/19°
74%
月
8/10
19°/19°
58%
訪問のポイント
支払い
現金のみ可(周辺施設利用時)
英語対応
案内板等の英語対応は限定的
予約
事前予約不要
服装・持ち物
屋外のため天候に合わせた服装
撮影
可(ただし、遺構を尊重した撮影を)
バリアフリー
段差あり、車椅子での移動は注意が必要
マナー
遺構を傷つけないよう、指定された範囲内での見学を徹底してください