
建築・デザイン博物館・美術館
山手八番館
Yamate Hachibankan
西洋と東洋の美術品が共演する、チューダー様式の洋館。願いが叶うと言われる「サターンの椅子」や、ロダン、ルノワール、ガンダーラ仏像などの彫刻、版画が展示されています。神戸・北野の異人館街で、独自の造形美が集う空間が広がります。このスポットをもっと見る

ガイド約3分
山手八番館は、兵庫県神戸市の北野エリアに位置する、明治後期から大正時代にかけての建築様式を伝える洋館です。旧サンセン邸としても知られ、チューダー様式の塔屋が3棟連結した個性的な外観が特徴です。
このスポットの魅力
西洋彫刻仏教美術チューダー様式異人館サターンの椅子
山手八番館について
- 西洋と東洋の美術品が集まる、独自の展示空間を鑑賞できます。
- サターンの椅子は、願いが叶うとされるスポットとして注目されています。
- チューダー様式の建築と、ステンドグラスによる空間構成を確認できます。
- 北野エリアの散策と合わせて、歴史的な洋館の雰囲気を感じられます。
- 彫刻や版画のコレクションを通じて、多様な造形の歴史に触れることができます。
天気予報
月
8/3
32°/27°
96%
火
8/4
32°/25°
84%
水
8/5
34°/26°
39%
木
8/6
34°/27°
32%
金
8/7
33°/26°
73%
土
8/8
31°/25°
64%
日
8/9
27°/24°
53%
訪問のポイント
支払い
現金または指定の決済手段(詳細は現地にて確認)
英語対応
展示内容や案内に関する英語対応状況は現地にて確認
予約
事前予約不要
服装
階段や段差があるため、歩きやすい靴を推奨
撮影
展示品や館内での撮影制限については、現地の指示に従うこと
バリアフリー
建物内に段差があるため、車椅子での移動には注意が必要
マナー
展示されている貴重な美術品や建物への接触を避けること