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ガイド約4分
南宗寺は、1557年に三好長慶が父の菩提を弔うために建立した臨済宗大徳寺派の寺院です。大坂夏の陣による焼失を経て、沢庵宗彭らによって再建されました。境内には国指定の名勝である枯山水の庭園や、国指定の重要文化財である仏殿、山門、唐門が所在しています。
このスポットの魅力
枯山水庭園重要文化財禅宗建築千利休ゆかり歴史的建造物
南宗寺について
- 枯山水庭園の白砂と石組の造形を観察してください。
- 重要文化財の仏殿にある「八方睨龍」の天井画を確認してください。
- 千利休ゆかりの茶室である実相庵の建築様式に注目してください。
- 禅宗建築の技法を用いた山門や唐門の造形を鑑賞してください。
天気予報
火
8/4
33°/25°
63%
水
8/5
35°/25°
17%
木
8/6
35°/28°
36%
金
8/7
38°/28°
86%
土
8/8
36°/27°
77%
日
8/9
34°/26°
58%
月
8/10
29°/25°
54%
訪問のポイント
支払い
現金での支払いが基本です。
英語対応
英語の案内等は現地にてご確認ください。
予約
事前予約は不要です。
服装
境内は石畳や段差があるため、歩きやすい靴が適しています。
撮影
撮影の可否については現地の掲示を確認してください。
バリアフリー
境内には段差や石段がある箇所があります。
マナー
寺院内では静粛に過ごしてください。